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反社チェック(取引リスク調査)の特長

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反社チェック(取引リスク調査)の特長

サービスの概要

取引先が反社会的勢力・犯罪・訴訟などへ関与している可能性を調査するサービスです。各種WEBメディアで報道された現在公開されている過去記事から「不正」「訴訟」「課徴金」等の様々なネガティブワードで調査するので、反社会的勢力以外の取引リスクも検知することが可能です。

一社一社調査するのに手間取る反社チェックを一括まとめて調査できます。調査は調査対象となる「法人名」や「個人名」を一覧でご依頼いただくだけです。調査結果もExcelファイル形式なので、取扱いも簡単です。

  • 反社会的勢力から不当な要求を受ける
  • 条例違反となる
  • 該当取引先以外の企業との契約解除、取引停止
  • 社会的信用・評判(レピュテーション)の低下
  • 上場企業の場合は、株価下落、上場廃止

など

左記リスクを回避するために反社チェックを行うことは企業にとって非常に重要です。ただ、リスクのある企業・団体・個人を完全に特定することは難しく、どれだけ費用と工数をかけたとしても徒労に終わることもあります。また、取引額・取引内容も様々なため、費用対効果・採算が合わないケースも出てきます。

  
≪理解すべきこと≫
  • 完璧に調査することはほぼ不可能
  • 調査に費用と工数をかけ過ぎて、収益が悪化したら元も子もない
  • シロであった取引先が途中でクロになることもある
  • 取引額・取引内容・重要度によって、リスクの大きさが変わる
≪あるべき姿≫
  • 回避に努めていること
    それを証明できることが重要(自社のルール・基準を作る)
  • すべての取引先に関して
    定期的にチェックする
  • リスクの大きさ(取引額・内容)によって、
    チェックの深度を変える

サービスの特長

大量一括調査が可能

多数の取引先を一括で調査することが可能です。納品物も扱いやすいExcelの一覧形式。現在公開されているWEB上のネガティブ系ニュース記事と突き合わせた調査結果を一覧でご報告します。

反社会的勢力以外のリスクも検知

現在公開されているWEBニュース記事を「不正」「訴訟」「課徴金」などのネガティブキーワードで調査するため、反社会的勢力への関与だけでなく、様々な取引リスクを検知することが可能です。

導入しやすい安価設定

リスクの大きさは理解していても、多額の費用や多くの手間が掛かるようでは導入できません。@クリッピングでは、より多くのお客様が導入しやすいよう、お手軽な価格にてご提供します。

お客さまの声

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なにか起こったときのためにも、取引先のチェックは欠かせません。取引先が多くマンパワーが足りなかったのですが、手間のかかる作業が減って助かりました。

食品メーカー コンプライアンス統括部
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徹底的にリスク調査をすると費用がかさんでしまうことがネックでした。安価でスクリーニングできるので、売上高によって反社チェックのレベルを変え、合理的なチェックができるようになりました。

不動産企業 総務部